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Detalhes da Palavra

Digitaglam FOD VI

digitaglam 9.9.9 PEACE LOVIN' MAN 作詞 FENCE OF DEFENSE/早咲めぐみ 作曲 FENCE OF DEFENSE ASIAN LUNCH BRAIN DANCE 作曲 FENCE OF DEFENSE Deep Kiss

Palavras Relacionadas

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

犢鼻褌

〔古くは「たふさき」〕 短い下袴。 今のふんどし, またはさるまたのようなものという。 とうさぎ。 「わが背子が~にする円石(ツブレイシ)の/万葉 3839」

褌

〔古くは「たふさき」〕 短い下袴。 今のふんどし, またはさるまたのようなものという。 とうさぎ。 「わが背子が~にする円石(ツブレイシ)の/万葉 3839」

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

義父

義理の父親。 養父, また妻や夫の父など。

付議

会議にかけること。 また, 付け加えて議論すること。 「提案を委員会に~する」

妓夫

⇒ ぎゅう(妓夫)

不義

(1)正義・道義にもとること。 人の道にはずれること。 「~の臣」 (2)男女の道にはずれること。 密通。 「~を重ねる」「~の子」 (3)古代, 律の八虐の一。 師・長上の官などを殺すこと。 <i>~にして富み且(カ)つ貴(タツト)きは浮雲(フウン)の如(ゴト)し</i> 〔論語(述而)〕 人の道からはずれた方法で得た富や地位は, はかないものである。 <i>~は御家(オイエ)の御法度(ゴハツト)</i> 男女の密通は厳禁であるということ。 近世, 武家で家人や使用人の戒めとした語。

岐阜

(1)中部地方西部の内陸県。 かつての飛騨・美濃の二国を占める。 北部は飛騨山脈・飛騨高地・両白山地, 南東部は美濃三河高原, 南西部は濃尾平野となる。 県庁所在地, 岐阜市。 (2)岐阜県南部の市。 県庁所在地。 和傘・提灯・うちわなどを特産。 また, 繊維工業が盛ん。 市街北東の金華山は斎藤道三・織田信長が居城とした地。 長良川の鵜飼いで名高い。

附議

会議にかけること。 また, 付け加えて議論すること。 「提案を委員会に~する」

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

多技

多くの技芸に通じていること。 多芸。

多義

一語が多くの意味をもつこと。 「~語」

弾碁

「たんぎ(弾碁)」の撥音「ん」の無表記。

二

に。 ふたつ。 名詞または動詞の上に付けて複合語を作る。 「~親」「~心」「淡路島いや~並び/日本書紀(応神)」

蓋

(1)箱・容器などの口をおおってふさぐもの。 (2)サザエ・タニシなどの口をおおう平らな板状のもの。 (3)かさぶた。 「是は天狗殿の灸(ヤイト)の~ぢや/咄本・露が咄」 (4)スッポンの異名。 <i>~が明・く</i> 物事がはじまる。 「芝居の~・く」 <i>~を開・ける</i> (1)秘密または非公開で行われてきた事を公開する。 「当落は~・けてみるまでわからない」 (2)興行などを始める。 「初日の~・ける」

多夫

一人の女性が二人以上の夫をもつこと。 「一妻~」